SREエンジニア
Prop Tech plus株式会社proptech.plusSaaS・IT未上場NEW
Prop Tech plus株式会社について
不動産投資信託(REIT)領域に特化したプロダクト・サービスを展開する企業。REIT運用会社や関連事業者に向けて、業務支援システムや情報プラットフォームを提供し、市場の透明性向上と投資判断の高度化を支えるデータ基盤を手がけている。
企業サイトの記載より編集部が要約 / 出典
この求人について
100以上のクラウド環境を支えるLanding Zoneの設計・改善と、CI/CD標準化やSLO設計を担うSREエンジニア。
働き方の実態編集部が求人票から読み取ったこと
本文に「フルリモート可」と明記。あわせてバーチャルオフィス「oVice」を導入しており、日常の連携がオンラインで完結する運用になっている。出社の頻度を定める記述や通勤を求める記述は本文のどこにも出てこない。通勤を義務づける記述は本文に置かれていない。
| 企業名 | Prop Tech plus株式会社(企業サイト) |
|---|---|
| 上場区分 | 未上場 |
| 業種 | SaaS・IT |
| 職種 カテゴリ | エンジニア |
| 出社頻度 | 通勤ゼロ(フルリモート) |
| 想定年収 | 800〜1200万 |
| 経験レベル | プロ |
| 応募条件 | AWSまたはAzureを用いたインフラ設計・構築経験、Terraform等による再利用性を意識したIaC構築経験、AIなど新しい技術を実務へ適用した経験、インフラの標準化や仕組み化を主体的に推進した経験 |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 本社所在地 | 東京都※通勤ゼロのため、居住地の条件ではありません |
| 掲載日 | 2026-09-24(2日前) |
| 掲載状況 | 募集中 |
編集部のひとこと
インフラ専門チームのリードメンバーとして、共通基盤の設計と推進に強みを持つ方を求める書き方です。100を超えるクラウド環境の標準化という題材は、規模の観点でも珍しい部類に入ります。マルチアカウント管理やLanding Zone設計の経験が活きる、専門性の高い枠です。
NoTrain編集部2026-09-24 に読んで書きました
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エンジニア全体この求人の想定年収中央値
中央値 1,000万
400万1,600万800万1,200万
この求人の想定年収のMAXは、エンジニアの中央値を200万上回ります。
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