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kickflowkickflow.comSaaS・IT未上場
稟議や各種申請をオンラインで回すクラウドワークフローシステム「kickflow」を開発・提供しています。起案・要約・フォーム作成をAIが補助する設計で、人事異動があってもメンテナンスの負担が増えにくいことを打ち出しています。導入先はスタートアップから東証プライム上場企業、学校法人まで広がります。
企業サイトの記載より編集部が要約 / 出典
クラウドワークフロー「kickflow」で、何を作るかから運用までを一貫して担うフルスタックエンジニア。
本文に「フルリモート・フルフレックスを導入しております」と明記。導入済みの制度として書かれており、条件や段階は付いていない。東京に所在地はあるものの、出社日や頻度を定める記述は勤務条件に見当たらない。
Wantedly/2026-09-03 取得
kickflowは、「シンプルなのに、多機能」なAI機能を搭載したクラウドワークフローシステムです。経費精算・稟議・契約・人事異動など、あらゆる社内の意思決定プロセスをデジタル化し、決裁スピードの向上と運用・メンテナンスの手間の削減を実現しています。
現在はエンタープライズ市場への展開を加速しており、数千人規模の組織に対応するスケーラビリティや、複雑な組織構造への柔軟性が求められるフェーズです。加えて、承認ワークフローを起点とした新プロダクトの構想も進めています。
このポジションでは、プロダクトマネージャーと連携しながら、顧客の業務課題をもとに「何を作るか」から関わり、仕様策定・設計・実装・テスト・リリース・運用まで一貫して担当していただきます。「決まったものを作る」のではなく、課題の捉え方や解決策についてエンジニア自身が提案・議論することを歓迎しているチームです。バックエンド・フロントエンド・インフラを含め、プロダクトの成長に必要な領域を横断的に担います。
開発チームは10名以下で、仕様策定や技術選定にもエンジニアが直接関与しています。Claude Code・Codex・Devin・CodeRabbitなどのAIツールも日常的に活用し、少人数で高い生産性を維持する体制です。 キャリアパスとしては、テックリードとして技術面からプロダクトを牽引する、エンジニアリングマネージャーとしてチームを率いるといった選択肢があり、志向によってはプロダクトマネジメントへキャリアを広げることも可能です。また、稟議ワークフロー領域以外の新規事業も複数立ち上げを予定しており、ご希望に応じてより初期フェーズの開発に関わることもできます。
変更の範囲:本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。
『脱オンプレミス。大企業が使いやすいエンタープライズ向けクラウドワークフロー』 kickflowは稟議・承認ワークフローにおける圧倒的な使いやすさと管理のしやすさを実現する次世代のクラウドワークフローです。 今も残り続ける課題を解決し、企業の業務効率化を後押しします。 オンプレミスのような柔軟性があり、またクラウドとして運用負荷が軽いサービスを実現しています。
【kickflowサービスサイト:https://kickflow.com/】
稟議・ワークフローは企業の意思決定や事業アクションを支える製品です。 この市場は現在約1兆円と市場が大きく、そしてこれからも伸びていく市場となります。 わたしたちはこれまでワークフローシステムに課題を感じる300社を超える企業への調査・ヒアリングを行い、「今この時代において何に困っているか」も特定できています。 意義があり、市場も大きく、課題を特定しているので、あとはプロダクトと事業を伸ばしていくだけです! (それが難しいので一緒にやりませんか?)
エンタープライズ x 情シスの課題解決のためのクラウドワークフローkickflowは、創業当初に数百社にヒアリングした際にお伺いした、以下の相反する声から誕生しました。
これらの課題は、お客様含めた皆様のご支援のもと「使いやすさと機能性のいいとこどりを目指したプロダクト」によって、順調に解決に向けて進められていると存じます。
しかし、私たちのミッションである「エンタープライズ企業の課題と向き合い、未来を切り拓く」ことに対しては、まだまだ一歩目を踏み出したばかりです。
フルリモート・フルフレックスを導入しております。 メンバーが仕事と家庭を無理なく両立させながら働くことができるような制度を採用し、さまざまなライフステージのメンバーが安心して長く働けるような会社でありたいと思っております。 スタートアップということに甘えず、みなさんが働きやすい環境を整えておりますのでご安心ください! (実際に創業者の2人も子育てと両立させながら勤務しています!)
〈ワークスタイルについて〉 https://careers.kickflow.co.jp/#2848883233d1467795534914ad22467a ※年に数回開催されるオフサイトへは基本的に参加いただく必要がございます。(特別な事情があり一時的に参加を見送ることは可能です。)
kickflowでは4つのバリューを定めています。社内の意思決定や採用・評価の際に基本となる指針です。
HRTとは、謙虚(Humility)、尊敬(Respect)、信頼(Trust)の頭文字から来ている言葉です。バリューとして意味することは「いいやつであろう」です。
自分だけでなく組織やお客様に対しても当事者意識を持つことで、成長の源泉になると考えています。バリューとして意味することは「自分・組織・お客様に対して責任感を持ち、他人任せにしないで仕事や相手に最後まで向き合おう」です。
「大きな目標」を意味する「ムーンショット」に、「爆速」を組み合わせた言葉です。高い目標を掲げるだけでなく、完璧を待たずにまず動き、小さな検証と改善を高速で繰り返します。バリューとして意味することは、「大きな挑戦を、爆速の積み重ねで実現していこう」です。
AIはいずれ当たり前の存在になりますし、その時に我々のようなIT企業(特にSaaS企業)はAIに適応できていないと厳しい世界になると考えています。バリューとして意味することは「AIをあらゆる業務や意思決定の一番最初の選択肢に置こう」です。
https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring
▼エンジニアやデザイナーなどプロダクト系職種の方向けの資料はこちら https://speakerdeck.com/kickflow/kickflow-product-development-division
完全リモートワーク
【勤務地】東京
【本社所在地】東京都千代田区九段南1-5-6 りそな九段ビル5F KSフロア
編集部が取得した時点の内容です。最新の募集要項は応募先で確認してください。
NoTrain編集部2026-09-21 に読んで書きました
エンジニアで年収を公開している621件の分布
エンジニア全体この求人の想定年収中央値
この求人の想定年収のMAXは、エンジニアの中央値を600万上回ります。
NoTrainが掲載しているフルリモート正社員求人から集計。想定年収の上限で比較しています(単位:万円)。
バックエンドエンジニア
株式会社ジーピーオンラインSaaS・IT未上場
420〜650万
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株式会社SyncThoughtSaaS・IT未上場
400〜1000万
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