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e-dash株式会社corp.e-dash.ioSaaS・IT未上場
CO2排出量の可視化と削減を支援するサービス「e-dash」を提供しています。請求書の画像をアップロードするだけで企業や製品ごとの排出量を算定でき、クラウドサービスとコンサルティングの両面から脱炭素経営を支援しています。
企業サイトの記載より編集部が要約 / 出典
企業のCO2排出量の可視化・削減を支援するSaaS「e-dash」で、要件整理からアーキテクチャ設計、リリース後の運用まで担うソフトウェアエンジニア。
本文に「・フルリモート可」と明記。勤務条件の欄でコアタイム10時〜15時のフレックス、完全週休2日制と並べて記載されている。技術カンファレンスに業務扱いで参加できる制度も併記されている。
HERP Careers/2026-09-14 取得
e-dash は「脱炭素を加速する」をミッションに、企業の CO2 排出量の可視化・削減を支援するSaaS「e-dash」を開発しています。設立3年で 220 以上の金融機関と連携し、QoQ ARR 成長率100%超えの成長を続けながら、中小企業から大企業、サプライチェーン上流・下流まで、脱炭素インフラそのものを作っているフェーズです。
この事業をさらに前へ進めるにあたり、私たちはエンジニアリングの前提を作り直しています。実用レベルを超えた AI の普及によって、エンジニアがコードを書く工数は急速に最小化・高速化へ向かっており、エンジニアの価値の源泉は「何を作るか」「なぜ作るか」── Why / What の判断に移動しつつあります。
だからこそ私たちは、AIを既存フローに挿し込むのではなく、「AIがある前提で、業務そのものを設計し直す」道を選んでいます。コーディングに割く時間を減らし、要件・仕様の整理、AIへのインプット設計、アーキテクチャや品質の判断、そしてお客さまと脱炭素ドメインの理解にエンジニアの時間を使う。この働き方へ舵を切る仲間を募集します。
なお本ポジションでは、フロントエンド/バックエンドを職種として分けていません。得意領域を軸に持ちつつ、機能単位でフロントからバックエンドまで一気通貫で担っていただきます。また、PdM/PjM の役割もエンジニアが担っていきます。
1. 裁量の大きさと技術選定の自由度
2. 仕組み作りと組織風土の改善
3. 組織づくりへの貢献
4. チームや個人のチャレンジのサポート
例)輪読会やAIチャットボットのナレッジ共有活動、脱炭素分野の取り組み推進。
5. スピード開発とチームの自己組織化
※ 2026年8月時点での採用実績です。必要に応じてプロジェクトごとに技術選定を行います。
あり(6か月)
東京都港区赤坂四丁目8番18号 赤坂JEBL 6階 ※フルリモート勤務可
編集部が取得した時点の内容です。最新の募集要項は応募先で確認してください。
NoTrain編集部2026-09-21 に読んで書きました
エンジニアで年収を公開している621件の分布
エンジニア全体この求人の想定年収中央値
この求人の想定年収のMAXは、エンジニアの中央値を300万下回ります。
NoTrainが掲載しているフルリモート正社員求人から集計。想定年収の上限で比較しています(単位:万円)。
バックエンドエンジニア
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