クラウドインフラ アーキテクト(公共SaaS)
ウイングアーク1st株式会社wingarc.comSaaS・IT未上場NEW
ウイングアーク1st株式会社について
帳票とデータ活用のソフトウェアを開発・提供する。帳票の作成・保管・流通を担う「SVF」シリーズ、データを連携・集計する「Dr.Sum」、データを可視化する「MotionBoard」などをクラウドとパッケージで展開し、導入から定着までのコンサルティングや支援も行う。
企業サイトの記載より編集部が要約 / 出典
この求人について
自治体が行政文書を電子で届ける公共向けSaaSの基盤アーキテクトとして、AWSとさくらのクラウドの設計標準づくりやIaCによる自動化を主導する仕事。
働き方の実態編集部が求人票から読み取ったこと
本文に「フルリモート」と明記。勤務地欄の記載で、札幌・新潟・東京オフィスのいずれかへ必要に応じて出社する想定とあり、リモートワーク勤務手当が月1万円出る。Terraformでのモジュール設計、ECSやKubernetesの基盤設計、可用性やセキュリティを満たす構成標準の策定を主導する。
| 企業名 | ウイングアーク1st株式会社(企業サイト) |
|---|---|
| 上場区分 | 未上場 |
| 業種 | SaaS・IT |
| 職種 カテゴリ | エンジニア |
| 出社頻度 | 通勤ゼロ(フルリモート) |
| 想定年収 | 900〜1400万 |
| 経験レベル | プロ |
| 応募条件 | クラウドインフラ設計のリード経験、AWSでの本番設計・運用、ECS/Kubernetes等の設計・運用、Terraform等のIaC |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 掲載日 | 2026-10-15(本日) |
| 掲載状況 | 募集中 |
編集部のひとこと
AWSで本番システムの設計から運用までを担い、クラウド基盤のアーキテクチャをリードしてきたエンジニアに向くポジションです。公共領域の高い可用性や監査性の要件を満たす標準を作る役割で、入社当初は技術リード、その後チームのマネジメントも期待されています。
NoTrain編集部2026-10-15 に読んで書きました
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エンジニア全体この求人の想定年収中央値
中央値 1,000万
400万1,600万900万1,400万
この求人の想定年収のMAXは、エンジニアの中央値を400万上回ります。
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